エロイプ募集できる掲示板やSNS活用方法を紹介!エロ通話の注意点も解説

ビデオ通話アプリ

エロイプとはスカイプを通して、エロいやり取りをすること。そのためには相手がいなければ成り立ちません。
今回は掲示板やSNSを活用したエロイプ募集する方法をお伝えします。その方法に加えて、エロイプ募集する際の注意点や、エロイプに相応するエロビデオ通話アプリも紹介します。

エロイプ募集できる掲示板サイト一覧

SkypeMeet

名前
性別
年齢
skype ID
メッセージ
住んでいる地域
性癖を説明するタグ
掲示板掲載に必要な募集情報

SkypeMeetはエロイプ掲示板の中でも、もっとも登録ユーザー数が多く、5万人以上の登録者が確認されています。また、18未満の人は利用できません。

アクティブなユーザーも多くおり、女性ユーザーは他の掲示板よりも多い傾向にあるため、迷ったらこの掲示板を使うのが妥当です。しかし、中には業者も紛れ込んでいるため、決して安全に利用できるとは限りません。

https://skypemeet.net

スカイプちゃんねるw

名前
skype ID
メッセージ
アイコンの画像
目的を説明するタグ
掲示板掲載に必要な募集情報

この掲示板は、エロイプ目的で利用するユーザーはかなり少なく、友達探しや雑談相手を探すユーザーが大半になります。ただ、SkypeMeetと違ってユーザー登録の必要はありません。

恋人に発展させてから、エロ通話することも不可能ではありません。しかし、時たまエロイプを匂わせるユーザーもいますが、業者である可能性が高く、下手に関わらないのが身のためです。

https://skypech.com

ナンネット

名前
タイトル
メッセージ
メールアドレス
掲示板掲載に必要な募集情報

ナンネットのエロイプ掲示板は特殊で、パートナーや妻とのプレイを配信したい男性がスレッドを立てるのがルールとなっています。単独でのスレッドは立てることは、ルールとして禁止されています。

こちら掲載にはナンネットに登録して、ナンネットIDが必要となりますが、掲示板に立っているスレからのエロイプ閲覧は誰でも可能です。

https://nan-net.com/show/bbs/log/43/

KOEKOE

名前
メッセージ
音声ファイル
Twitterアカウント
掲示板掲載に必要な募集情報

KOEKOEは音声ファイルを投稿できる掲示板なので、エロイプとは少し違ったジャンルになります。利用ユーザーは音声で満足してしまうため、エロイプ目的の人にはおススメできません。

https://koe-koe.com

エロイプ募集するためのSNS活用方法

Twitterでエロイプ募集

SNSを活用してエロイプを募集することもできます。やり方はシンプルで、ツイートにエロイプ募集の内容を書き、「#エロイプ」と記載してツイートするのみ。

ただ、Twitterでのエロイプ募集はおススメできません。多くのアカウントは業者であり、やり取りを進めているうちに金銭的な欲求をされたり、何かしらのトラブルに巻き込まれる可能性もあります。

Twitter「#エロイプ」検索結果

Instagramでエロイプ募集

InstagramでもTwitterと同様にエロイプ募集はおススメできません。理由は先ほどと同じく、業者が紛れ込んでいるためです。捨て垢やリスクを承知であれば試してみてもいいかもしれません。しかし、面倒なことになるよりも、記事最終で紹介するエロビデオ通話アプリを利用するのが、目的に合っているでしょう。

Instagram「#エロイプ」検索結果

Facebookやその他SNSは期待できない

Twitter・Instagram問わず、他のSNSも同様です。エロイプ募集する際に、自分が女性なのであれば、ある程度多くの男性を集客できます。しかし、自分が男性である場合は、リアルな女性を探すことはできない、そう念頭に置いておきましょう。

番外編:【Google+】は穴場だった…

とはいえ、過去に類を見ない穴場だったのがGoogle+。2010年代後半までサービスが続いた、GoogleのSNSになります。当時はGoogle+こと、ググタスにて多くの異性と出会えたり、エロイプをしたりするのも容易でした。

これは筆者の友人が精通しており、当時の検索機能を上手く活用することで、業者ではなくリアルな相手をリサーチし、やり取りをしていました。今のSNSでは通用しないのが現状です。

エロイプ募集してエロ通話をする際の注意点

未成年者との交流を避ける

一番の注意点は、未成年者との交流を避けることです。18歳未満のユーザー利用を禁止する掲示板もありますが、何らかの手口を使って未成年者とマッチする可能性もあります。もちろんですが、衝動的に未成年者を求めることもNGです。

万が一未成年者とトラブルに発展してしまえば、性犯罪として罪に問われるリスクもあります。ですので、18歳と記載するユーザーや、明らかに幼い相手と判断した場合は、すぐにやり取りを控えることを推奨します。

掲示板利用規約を守る

エロイプ募集する際に、必ず利用する掲示板やサービスの利用規約を守りましょう。例えば「SkypeMeet」は、18歳以下の人は利用できません。年齢確認が必要になるため、必ず守ることが前提となってきます。

利用規約を守らないとアカウントバンされて、同じサービスを利用できなくなります。そうなるとエロイプの募集口が減ってしまい、募集の効率も悪くなってしまいます。

架空請求・恐喝・その他トラブルに注意

各掲示板での詳細でも軽くお伝えしたように、掲示板やSNSのエロイプ募集の中には、業者が紛れ込んでいます。その業者の目的は、何も知らないユーザーに架空請求や恐喝、その方のトラブルを押し付けることです。

実際に「ヤフー知恵袋」の投稿でも見られた内容で、指定の金額を○○日以内に払わなければ、警察に通報し警察くるから覚悟しろ!という実体験があります。これがまさに、掲示板やSNSを介した業者の手口の一つなんです。なので、闇雲にエロイプ募集をするのはリスクが伴います。

当記事の最後に、そういったリスクを伴わないエロビデオ通話アプリを紹介します。エロビデオ通話とは、Skypeでのエロ行為とほぼ変わらず、利用するアプリが違うくらいです。

エロイプのメリット・デメリット

メリット: 費用をかけずにエッチなやり取りが可能

エロイプのメリットは、費用をかけることなく、相手とエッチなやり取りができることです。相手がいるのが必須条件ですが、お互い気が合えば長く関係を続けることもできます。

さらにエロイプに抵抗のない女性も多くいるので、エロイプ探し自体は難しいものではありません。場所も選ばないのもメリットの一つになります。

そして相手を定期的に乗り換えたり、複数の相手を股にかけることができるのもエロイプならではです。恋人ならそう簡単にはいきませんし、セフレでもコロコロ相手を変えるのは手間がかかります。しかし、エロイプなら数時間ほどで何名もの相手とやり取りできるので、それもメリットになります。

デメリット: エロイプの募集が思わぬトラブルになる事も

エロイプを通したデメリットは、やはり相手を募集すること。先ほどの業者の話でもそうですが、本命のエロイプができるどころか、思いもよらぬトラブルに巻き込まれる可能性がある、それがデメリットです。

それは無料で探そうとするから、という理由もあるので、キチンとしたプラットフォーム・アプリを利用すれば、デメリットを抑えれます。なのでエロビデオ通話アプリの利用を推奨しています。

エロイプ相手を効率よく募集するコツ

自分について自己紹介を記載する

自分についての情報を、他のユーザーよりも多少多めに記載することで、募集しやすくなります。これは心理学の中でも「自己開示」と呼ばれるもので、簡単に言うと”自分を詳しく言う人は信頼されやすい”というもの。

これを応用して、エロイプ募集の際にも、他のユーザーよりも具体的な募集要項や求めている相手、自分の年齢や住まい、好きなプレイを書くことが、自己開示としておススメになります。

相手の求めていることに応えることを提言しておく

エロイプするなら、相手の欲求にも応えましょう。お互いにニーズに応えあうからこそ、相乗的にエロさが増していきます。

例えばささやくような声でプレイしてほしい、という方もいますし、自分のペースに合わせて欲しい、という方もいます。十人十色ですので、自分の欲求を伝えつつ、相手の欲求にも応える。それを前もって募集内容に加えておきましょう。

エロイプ掲示板よりも簡単にエロビデオ通話する方法

エロイプ掲示板よりも、エロビデオ通話しやすい方法があります。それが「エロビデオ通話アプリを利用すること」です。掲示板とは違って、利用するのに一部費用がかかりますが、初回の無料ポイントを活用すればSkypeよりも充実したエロ通話ができます。

特に「スタビ」というアプリは通話待機の女性が多く、エロビデオ通話がすぐにできるのでおすすめです。ユーザー数が業界NO.1なので、24時間365日いつ通話をかけても女性と繋がります。今スグ抜きたい人にはオススメです。

エロ通話アプリも様々ありますが、トラブルに巻き込まれるリスクもなく、なおかつ人気のアプリを「必ず抜ける!オナ電アプリの選び方と5つのおススメアプリを紹介!」の記事で紹介しています。

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